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ライフキネティックを導入するには

スポーツチームのケース

ライフキネティック導入するには…
  • チーム内で最低1名、公認ライフキネティックトレーナー・チームトレーナーの育成が必要です。
  • 公認ライフキネティックトレーナー・チームトレーナーは公認講習会で資格が取得できます。
    (スポーツチームが多数の場合は、導入規模に合わせた導入提案が可能です。ご相談ください。)
導入のプロセス
  • 公認ライフキネティック講習会へチームトレーナーとして参加申込書を提出。
  • 公認ライフキネティック・チームトレーナー契約書を締結。(個人契約)
  • ライフキネティック公認講習会へ参加し、公認ライフキネティック・チームトレーナーの資格を取得する。
  • スポーツチームをドイツ本部に登録。
  • ライフキネティックトレーニングをチーム内で実施。
    (無料体験会でお試し体験も可能です。)

クラブ(スポーツクラブ・フィットネスクラブ・スイミングクラブ・健康づくり施設・福祉施設・病院等)のケース

ライフキネティック導入するには
  • クラブ内で最低1名、公認ライフキネティックトレーナー・クラブトレーナーの育成が必要です。
  • 公認ライフキネティックトレーナー・クラブトレーナーは公認講習会で資格が取得できます。
導入のプロセス
  • 公認ライフキネティック講習会へクラブトレーナーとして参加申込書を提出。
  • 公認ライフキネティック・クラブトレーナー契約書を締結。(法人契約)
  • ライフキネティック公認講習会へ参加し、公認ライフキネティック・クラブトレーナーの資格を取得する。
  • クラブをドイツ本部に登録。
  • ライフキネティックサービスをクラブ施設内で実施。
    (無料体験会でお試し体験も可能です。)

自治体のケース

ライフキネティック導入するには
  • ケース1:自治体職員を1名以上公認ライフキネティックトレーナー・クラブトレーナーとして育成する。
  • ケース2:ライフキネティックパーソナルトレーナーへ業務の委託をする。

※事業の規模が大きければ、上記の併用も可能です。(自治体の場合は、事業ケースに合わせた導入提案が可能です。ご相談ください。)

導入のプロセス(自治体職員をライフキネティックトレーナーとして育成)
  • 公認ライフキネティック講習会へ職員をパブリックトレーナーとして参加申込書を提出。
  • 公認ライフキネティック・パブリックトレーナー契約書を締結。(自治体契約)
  • ライフキネティック公認講習会へ参加し、公認ライフキネティック・パブリックトレーナーの資格を取得する。
  • 自治体をドイツ本部に登録。
  • ライフキネティックサービスを自治体内で実施。
    (無料体験会でお試し体験も可能です。)

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お問い合わせ

株式会社 ウェルネスディベロップメント ライフキネティック日本支部
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-8-10 三ツ美ビル8F
TEL:03-5623-5870
FAX:03-5623-5871
Email:info@lifekinetik.jp

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